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ご訪問ありがとうございます。右欄に犬猫の迷子情報を載せています。
お近くの情報がありましたら、ぜひご協力をお願い致します。

2009.11.07:右欄「犬猫だすけ」に神奈川県川崎市の茶トラ迷子情報を追加しました。

過去日記:2007.06.16〜スコヤマ日記(2009.09.06更新)  現在日記:2009.06.27〜スコヤマ&シマコ日記

お願いがあります。

皆様にお願いがあります。

すこやまはあまり調子がよくありません。
今日から心臓の薬を変えました。
獣医はもう何をやっても助からない、と諦めています。

治らない病気なのは重々承知。
それでも近年は対症療法で生存年数も伸びてきています。
心筋の肥大が停滞したり、奇跡的に元に戻ったりするかは猫次第。
でも対症療法を諦めてしまったら終わりです。

以下の情報を必要としています。

(1)
肥大型心筋症でβブロッカー(β遮断薬)で対症療法をしている猫さんの
サイト、ブログ等、ご存知でしたら教えて下さい。

(2)
獣医曰く、心筋症は利尿剤が使えない。心筋症は鎮静剤が使えないため腹水吸引ができない、と。
でも、心筋症で腹水がたまっている猫さんブログは見かけます。
鎮静剤を使って吸引しているのか、
使わず吸引しているのか、
利尿剤を使っているのか、
心臓に負担の少ない利尿作用のある漢方薬がないか、などなど
「心筋症で腹水がたまっている場合」の経験のある方、
または経験談ブログを知っている方、情報を下さい。

どうか、よろしくお願い致します。

11月25日AM追記

・・・テンパってて思いつきもしませんでした。
くりひなママさん、ありがとう!

ブログをお持ちの方は、片隅でも結構ですので
「以下の情報を必要としています。(1)(2)」
の転載、またはこの記事へのリンクだけでもして頂けるとありがたいです。

厚かましいお願いですが、今はどんな小さな情報でも必要としています。
どうか宜しくお願いします。



それと、
日記を下書きでつけているので、
過去に遡って記事を公開することがあります。
今回は11月17日と18日を公開します。(すこやま回復の兆し直後のお気楽モードですが・・・)

↓以下、本日のすこやまの様子。


すこやまの食欲が落ちたこと、
腹水が増えているかもしれないことを病院に連絡。

獣医曰く、
現段階で処置することは何もない。
もう長くはない。
延命しても猫自信は辛いだけだ。
カルシウム拮抗薬(←2週間効かなかった薬)をβ遮断薬に変えても、
効いたとして数日から数週間で死ぬ。
長生きする症例はカルシウム拮抗薬が効いた場合。
それでも長くて2年だ。

ふざけんな。
すこやまは食べようとしているし、
気持ち良さそうに爪をといだり、
外の空気吸ったり、ゴキゲンでしっぽ立てて歩いたりしている。
飼い主が諦めるわけにはいかない。

帰宅後すこやまの無事を確認し、ウェットをあげるが食べない。Zeppin懐石すら食べない。

スーパーへ買出しに行く。猫が食べられるものをかごに放り込む。

牛肩肉
鶏胸肉
鶏肝
鶏砂肝
豚ロース
タラ

キハダ
かつお

豚ロース、タラ、鮭以外は食べた。ガツガツ食べた。

キッチンマットにまで迫り来るすこやま。


食欲が勢いづいたらしい。廊下から戻ってきて再び催促するすこやま。


いいぞ。すこやま。がんばろうな。

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しまこ、旅立つ

※記録を残すため、遡って更新しています。


すこやまの心拍数は変わらず190回/分(落ちる前に戻った)。
食欲はまぁまぁ。顔つきもよい。
うんこ朝1夜1。


今日は、師匠が忙しい中都合をつけて1日空けてくれ、しまこを迎えに来てくれた。
私は職場にお願いして、昼休みを2時間にしてもらった。

家に着いて、散らかった部屋に師匠ほったらかしで、先ずは すこやまご飯の用意。

すこりは師匠を覚えているらしく、落ち着いていた。なまり節をもらってゴキゲン。
しまこは・・・前日から私がしまこの荷造りをしていたので察知したらしく、ベッド下から出てこない。
しばらくほうっておくと、のこのこと出てきた。
すこやまは1週間ぶりにしまこに会ったが、怒らなくなっていた。
心筋症のイライラと、休息の邪魔をされることが怒りの原因だったんだろうか。

師匠からたくさんお土産を頂いた。私の体のために、と手作り酵素まで。ありがたく飲んでます。
1時間ほど滞在してもらって、忘れ物ないよね、伝え忘れないよね、
と考えるが、たぶん後で「あ、アレ忘れたー」ってなるんだろうな、と諦め、
師匠に「よろしくお願いします。」としまこを託し、見送ったあと、
「あ、お茶出すの忘れた。」
不出来な弟子ですみません。


前夜のしまこ

かわいいなぁ、うちの娘。
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いい子にするんだよ。
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師匠の言うことちゃんと聞くんだよ。
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歯磨きも忘れずにね。
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今日のしまこ by師匠

 『無事、着きました。』
20091118_05.jpg
(うちに来た初日を思い出させる表情だな。大丈夫かな。)

 『しまこは頑張ってますよ。息子が帰ってからは、ごはん食べたり(今日はさわら、マカロニ、ゆでたまご、カリフラワー)、トイレ使ったり。』
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(ちょっと待て。飼い主よりもいい食生活やんけ。)

※生魚と生卵白身は猫にあげてはダメですよ。加熱すれば大丈夫です。

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水難の相

※記録を残すため、遡って更新しています。


昨日(16日)のステロイド注射と皮下点滴で、少し体調が回復したすこやま。

16日の様子。

皮下点滴でおなかポンポン。


食べた!


久々の食後の毛づくろい。


猫の巣で休憩。


久々のトド寝。


17日朝。

1週間飲んだカルシウム拮抗薬で心拍数が落ちず、
食欲が出たら飲ませてよい、と昨夜β(ベータ)ブロッカーをもらっていた。
急激に心拍数を落とすのも体によくないそうで、
昨晩時点で心拍数が落ちたため、βブロッカーを投薬していいか朝一番で病院に電話で確認した。

先生は、ステロイドがすぐに効くと思っていなかったようで、
食欲が出たことも意外だったようだが、心拍数が落ちたことに驚いていた。
食欲はステロイドの作用だが、ステロイドに心拍数を落とす作用はない。
とにかく、ステロイドが効いたこと、食欲が出たこと、心拍数が落ちたことで、
βブロッカーの投薬はせずに、ステロイドとカルシウム拮抗薬の投薬でしばらく様子を見ることにし、
夜にもう一度病院へ連れて来るようにと。

なーんて色々話をしていたら、
すこやまがソファで気持ち良さそうにおしっこをしていた。


ソファには前日洗ったばかりの布団カバーがおいてあった。
布団カバーを通り越してソファカバーにまで被害が。
脱水の調子の悪い洗濯機には、キッチンマットが洗濯途中。
更に昨日から、洗濯機の排水が詰まり全く排水できなくなっている。

もう家を出る時間を過ぎている。
ソファカバーをはずし、布団カバーと一緒に洗面所で漬けおきして出かける。

昼休みに帰宅し、キッチンマットの脱水。
洗濯機の排水フィルターを開け、洗面器に排水し溜まったら風呂場へ。
スーツびしょ濡れ。
着替えて出勤。

帰宅し、すこやまを病院へ。
ステロイド注射と、倍量のカルシウム拮抗薬とACE阻害薬、抗血栓剤をもらう。

夜も洗濯に追われる。ほかのことをしているうちに洗面器から排水があふれ洗面所が水浸し。
バスマットも洗濯に追加。

しまちゃんとお別れ前夜だというのに何やってんだろう。

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すこりの10日間

6日(金)
 夜から元気がない。独りで寝室にこもる。
7日(土)
 病院へ。心筋症の疑いと言われる。
8日(日)
 食欲が落ちる。師匠(すこり保護主)に報告。
9日(月)
 食欲が落ちる。腹水に気付く。
10日(火)
 食欲が落ちる。レントゲン。血液検査。肥大型心筋症とストルバイト尿晶の診断。
11日(水)
 食欲が落ちる。ブログで報告。
12日(木)
 少し食べる。
13日(金)
 スープしか飲まなくなる。コロナ感染が判明。
14日(土)
 スープも飲まなくなる。師匠(すこり保護主)に相談。
15日(日)
 水も飲まなくなる。
16日(月)
 皮下点滴。ステロイド注射。食べた!心拍数下がった!←今ココ


この10日間、色々考え、調べ、本を読み、
肥大型心筋症でも穏やかに出来るだけ長生きできるようにと希望を持ちかけたところで
コロナ感染の判明に打ちのめされ、
(しまこからの感染。現時点ではFIP発症ではありません)
師匠とも何度もやりとりし、アドバイスをもらい。

1週間毎日飲んだ薬の効果が出ず、食欲がどんどん減退し、水すら飲まなくなり、
今日の診察で、年末まで持たないかもしれない、とまで言われた すこり。
やっと今日の夜、すこりの食欲が出ました。同時に心拍数が下がりました。

心拍数が下がれば食欲が出て、投薬での対症療法を続けられます。
なんとかこの状態以上で維持できますように。
これから手作りごはんを始めようと思います。

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それから、師匠に相談に乗ってもらった結果、
すこりの体を最優先に考え、すこりの闘病が終わるまで、
しまこを師匠に預かってもらうことにしました。

すこりはしまこを嫌いなわけではないけれど、
多少なりともストレスの原因なのは間違いなく。
しまこを寝室、すこりをリビングと住み分け、時々入れ替えようとしたものの、
思ったよりすこりの具合が悪く、部屋の移動も負担のようだったので、
しまこを完全に寝室に閉じ込める形になってしまいました。
しまこ自体のストレスも心配で、実際、少し食欲も落ち、少し静かに。。。

すこりのこともあるので、闘病中は会いに行けないけれど、
師匠宅には、すこりが心を許していたお兄ちゃん(人間)もいるし、
師匠は色々動物についての知識や経験、人脈が豊富な人だから、
安心して私の可愛いしまこを託すことができます。

すこやましまこは、すこやま時々しまこ、になってしまうけれど、
(しまこ写真送ってねー。師匠。)
これからもすこやまの可愛いさをお伝えできたらな、と思っています。
更新頻度は分かりませんが、すこやまの負担にならない程度に続けたいと思います。
(スコヤマ日記(過去日記)もいっぱい溜まってるし・・・。)

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まずは、「すこやま回復の兆し」の報告でした。
ご心配、応援してくださった方々、ありがとうございます。
メールもコメントも、とてもとても有難かったです。
内容によっては個別にお返事が必要なコメントもありましたので、
書いてくださった方のブログまたはメールにお返事します。少々お待ちください。

それから、毎日少なからずの方が訪問してくださっていたようで、
ブログをほったらかしにしていてすみませんでした。
まだまだ忙しい日々が続きますので、更新は停滞気味になるかと思います。
また、時間の都合上、コメントへの個別お返事は控えさせて頂きます。
色々我がままばかりですが、今後もすこやま&しまこ&まぐろを宜しくお願いします。

今日も写真なくてごめんなさいね。
しまことの一時のお別れで号泣なんだぜ。

スコヤマ|Comment31件 |TOP

ブログをお休みします。

すこり(すこやま)の病気が発覚しました。
肥大型心筋症という心臓の病気です。

今は食欲がなく体重が落ちてきています。
本日から投薬を開始しました。
薬が効いて食欲が戻れば、今後は投薬で維持していくことになります。

今は、すこり以外のことには時間を費やしたくないので、
ブログをお休みします。今後は未定です。
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私は肥大型心筋症という病気について知りませんでした。
だから、猫を飼っている方には知っておいて頂きたく、記事にします。



■肥大型心筋症とは

ネットで調べたことと、病院で説明されたことと、自分なりにまとめていますが、
間違った記述がありましたら、ご指摘下さい。

原因不明、治療(完治)法なし、予防法なし、という病気です。
多くはないけれど発症すれば命に関わる病気です。
また遺伝性が強いと言われているようです。
メインクーンやアメショに多いと言われていますが、
日本猫でも雑種でもなります。
スコティッシュの名前も挙がることもあります。
すこりのかかり付け獣医(以下先生)は長毛の純血洋猫に多いと言っていました。


心臓の壁が肥大していくため、血液を送り出す量が少なくなり、
そのため脈が速くなり、体力を消耗します。
寝ていても心臓だけが全力疾走している状態です。

心臓内が狭くなるため血流がうずを巻いて、血栓ができやすくなります。
心臓内でできた血栓が血流に乗って流れ出すと、
足の付け根(大動脈が2本に分かれる場所)に詰まることが多いようです。
そうなると足の先に血液が届かなくなり、麻痺したり壊死したりします。

血栓が内臓に詰まった場合は死にます。
先生によると、血栓が詰まって死ぬより、衰弱して死ぬほうが多いそうです。


この病気を発症した場合は、血栓ができないよう
心臓の鼓動をゆっくりにする薬、血管を拡張する薬、血栓を防止する薬、を
一生飲み続けます。(薬袋に薬名が書かれていないので一部間違っているかも知れません)
ストレスをかけない、寒暖に気をつける、運動を制限する、ことが大事です。


ここが一番分かりやすかったので載せておきます。
http://www.p-well.com/health/clinic/cat/cat_ushiromahi.html
他にも「猫 心筋症」で検索すると多くの情報が得られます。


■猫の飼い主として

この予防法がない病気をどう扱うか。
症状(食欲減少、ぐったりしている、血栓が詰まる等)が出たときには末期である場合もあるそうです。
外側からは分からない病気で、猫自身は元気に見える場合も多々あるそうです。
食欲が落ちずになんとなく遊びに乗らない、程度の場合もあるそうです。
すこりの場合は突然食欲が落ちたので分かりました。

早期発見できれば、投薬を続け、血栓ができないことを祈りながらではありますが、余生を過ごさせることができます。
早期発見するには。
この病気は心雑音と速い鼓動で分かります。
日ごろから猫の心音を聞いておくと早めに異常に気付くことができます。

現在、ネットで聴診器を購入し到着待ちですが、耳をあてるだけでも、
しまこのドクンドクンというきれいなゆっくりした音と、
すこりのジョッジョッジョッジョッという雑音の混じった速い音の違いは分かります。
今、すこりの心拍数は毎分190回です。倍の速さです。



■すこりと私の状況

エコーで心筋の厚さを測定すると判定できるのですが、
台でじっとしていられなく、また微熱のため鎮静をかけることもできず、
レントゲンのみでの判断ですが、初期の肥大型心筋症だろうとのことです。

ちなみに、先週土曜に診察したとき、先生は
「この病気にかかった猫はほとんどが1年くらいで死ぬ。うちの患蓄で最長2年。」
と言いました。
今日は、「投薬を続けて平均2年。」と言いました。
どっちやねん。ゴラ。

週末泣きながら必死にネットを検索し、
5年以上生存している猫や、心厚が薄くなった猫の話を読んでは少し希望を持ち、
闘病ブログで亡くなっていく様子を読んでは号泣し。
いいと言われるサプリを注文し、看病に便利な道具や、発作時や末期のために酸素缶を購入し。
そんな時間をすごしていました。
とにかく穏やかな余生を過ごさせてあげるためには何でもしようと思っています。

でも、金曜の夜からとにかく食べてくれない。早く薬が効いてほしい。
私の無知のせいで、私の一番大切なすこりを苦しめてしまった。
何でもするから、お願いだから死なないでね。すこり。



■友人・知人へ

個別に連絡する手間を省略したいので、この記事を代わりとします。
私は元気です。ちょっと風邪気味だけど。
こんな状況なので、仕事以外の外出は控えます。
メール等は読めなかったり返事できなかったりします。
今はすこりの看病と必要な情報を集めるのに時間を使わせて下さい。
ごめんね。


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どうか、みんなの大切な子が健康で長生きできますように。
すこりが元気になったらここで報告させてもらいます。

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まるまるくろくろ2

前回からも、相変わらず丸黒写真に挑戦している。

単純な真っ黒目じゃなくて、猫が獲物に飛び掛る寸前のアノ顔が撮りたい。
伝わるかしら・・・。

獲物(おもちゃ)を動かすと、すぐさま反応する。

コレが

こう。

見比べると、目が少し寄っている。今気づいた。


早く獲物を動かせ、と。 はいはい。



耳も

倒れる。

顔が・・・コワイです。

マウスを乗せると変わります。(マウスオーバーが効かない人はコチラをクリック。


顔が・・・チンピラです。

マウスを乗せると変わります。(マウスオーバーが効かない人はコチラをクリック。




寒くなってきたので、昨日すこやまのためにPC横に電気毛布を。

いつものことなので、説明は省略。


ちょっと忙しいのでコメント欄は閉じさせてもらいますね。宿題やんなきゃ・・・
すこやまのチンピラ顔はかなり笑えます。でもチャンスが滅多にない。
現在 猫ランキング 76位と89位!

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シマネズームイン

左手奥に何かいますね。

近づいてみましょう。




ヤモリ?



はい。おはよう。


あ。ちなみにコレは8月の写真です。
下から見る猫のアゴは、ウナギまたはヤモリ。異論は認めません!
追記:エイ?・・・認める!他には〜?
現在 猫ランキング 73位と85位!

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